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自然の気

人間をとりまく環境の中にも気は存在します。
>br> 自然の気と表現していますが、人間を中心にして、脚の下にある気を 「地の気」、頭の上にある気を「天の気」と表現しています。
そして人間 の持っている気を「人の気」といいます。
また、地球をとりまく環境の中に存在する気を「宇宙の気」と呼び、 すべての気の元を「核の気」と呼んでいます。

天の気・地の気


「地の気」は身近な存在のエネルギーで、誰もが感じているし、身体の中に取り入れて応用しています。人間自信が知らないだけです。
しかし、「天の気」は勝手が違います。

天の気が体に入るときには、頭丁の「百会」というつぼから入ってきます。
しかしながら、ほとんどの人が、「百会」を閉じたまま生活しているのです。

「百会」が開くと、天の気と地の気が身体の中を流れはじめて、気の滞りが減少します。
このことを「天気下降、地気上昇」と表現します。

病気の人の「百会」を開くだけで、病状が変化することがあります。
この人は、気の滞りによって病気になっている人なのです。



宇宙の気


「宇宙の気」は、人間にはなじみのないエネルギーですが、細胞の活性化を図り、物が腐る(酸化する)速度を遅らせます。

昔の人は、知恵として「宇宙の気」を応用する方法を知っていました。
ピラミッドが代表的な例です。

ピラミッドの中心には、「宇宙の気」が集まることを昔の人は知っていました。
ピラミッドの中心に死体を保存しておくと腐らないということで、王様などの死体を保存していました。そしてミイラとなって発見されています。



核の気


大宇宙に存在する、気エネルギーの元になるのが「核の気」です。
 
人間が感じやすい「地の気」や「天の気」と違って非常に波動(周波数とでも表せば良いのでしょうか)が細かく、人間には感知しにくいものです。 それだけに強烈なエネルギーを有します。


心癒功普及会

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