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気功法との出会い


人間はなぜ病気になるのか、健康を維持するためにはどうしたらよいのかということをテーマに、霊脳開発を行っている途中で、人間に関わっているエネルギーに答えがあるような気がして、様々なエネルギーの模索を行いました。

人間にとって有益なエネルギー、有害なエネルギー、無難なエネルギーなど様々なエネルギーを認知することが出来ました。
宇宙の法則から言えば、ほんの一部なのですが。

ある夜、いつものように、真っ暗な庭に出て宇宙に向けて自分の意識を開いていたとき何か強烈なエネルギーが体内に流れ込んできました。
初めての体験なので少し戸惑っていましたが、非常に心地よい感覚を味わったので悪い物ではないと判断が出来ました。

その後、このエネルギーがどのような種類のエネルギーなのかを模索したのです。
その結果、気のエネルギーとわかったのでした。

気とわかったら、気について書かれている書物を読み漁り、気功法というものが中国にはあるということを知り、関係する資料を調べてみました。
そして書かれていたことは、難しかった。

頭で理解するのは時間もかかり、それなりの費用もかかるので、自分で体験して、その中から得た経験や知識を体系化したほうが早道だと考えました。

中国の占いにも興味があり、五術というものを勉強していましたので、その中にある仙道に注目し、そこに書かれてあることを実行してみました。
すると、非常にゆっくりではあったのですが、自分の持っている気が強くなっていくのが感じられ、うれしくなって毎日繰り返し行っていました。

しかし、この少しずつの進歩にはイライラして、もっと早く気を強化する方法はないものかと虫の良いことを考えるようになりました。
それまでは、自分の中にある気を体内に回して強化するという方法をとっていましたので、人の病気を治すには何年かかるかわからないと考えたのです。

そこで、自分の肉体外に目を向け、自然界に存在する気を応用することを考え付いたのです。
気功法には、小周天と大周天というものがあります。(小周天とは、体内に気を回すことを表し、大周天とは体外の気を体内に取り入れ、肉体と自然界を一体化する方法と私は解釈しています。)

この大周天の段階にいくにはとてつもない時間がかかるといわれていますが、私は、発想を変え、大周天から始めても良いのではないかと思ったのでした。

そして、試みてみるとうまくいったのです。
どんどん気が強くなっていったのでした。

この頃から、強くなった気と気がぶつかったらどうなるのだろうと考えるようになり、お互いに強い気を持ったもの同士が気を出し合うと、体に触らなくても相手を動かせるようになるという仮説を立てました。

そして、数名の知人に声をかけこのことを説明し、一緒に気の強化に励んでもらいました。
そして、気の出し方(外気発射という)を指導し、気をぶっつけあう方法を練習したところ、相手が動くようになったのです。
そしてもうひとつわかったことは気が弱い人が、気の強い人に気をぶっつけてもらうと、弱い人の気が普通より数倍早く強くなったのでした。

この方法を体調不良の方や、病気でお困りの方にご指導したところ、遅くても3ヵ月後には健康を取り戻されています。


菅流気功法について

気については、いろいろな説があり、気を扱う人や気を感じる人によってそれぞれ違いがあります。

霊能開発の途中で体感した気というものが、健康のために良いものであることが分かり、他人に指導しながら応用法を体系化してきました。
もとは、自分で自分の健康を維持するための気功法として指導してきましたが、応用の仕方で他人の不調も治せることが分かってきました。

そして、心と体を癒す気功法として、「心癒功」と名づけました。


心癒功普及会

心癒功普及会

〒723-0014  広島県三原市城町1丁目13-18-902
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気はエネルギー