2014年3月開講

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心癒功1日体験会開催
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ネットで学べるネット講座


テキストに加えイラスト・動画などを使いわかりやすく解説しています。
自宅で好きな時間に心癒功を身に付けることが出来ます。




気があなたを癒す。気で商売繁盛。

自然の気を体内に採りこみ自分の気と融合させる独自の気功法である心癒功。
軽い運動と呼吸法により免疫力をアップさせ病気になりにくい体を作ります。


写真から気が出ています。
手をかざしてみてください。


心癒功とは

人間の体の中には血液、リンパ液とともに「気」が流れています。
この血液、リンパ液、気の流れが滞ると体調不良や病気が発生します。
この「気」の流れを整えることで、病気になりにくい体を作ることが出来ます。
この気を整える方法を気功法といいますが、肉体内部の気のみならず、自分を取り巻く自然界の気をも採り込んで自分の気と融合させる独自の気功法を「心癒功」と呼んでいます。

心癒功を行うことで、免疫力が向上し、病気になりにくい肉体を手にいれることが出来ます。
また、自然の気を採り込むことで、大自然の法則に逆らうことなく人生を送ることができるようになります。つまり運が良くなるのです。
そして心癒功を継続することで心も浄化され平和な心を手に入れることが出来ます。

やる気が起こらない、なんとなく体が重い、原因がはっきりしないが体調が思わしくないなどの悩みをお持ちの方。また人生を変えたいと思う方。
是非心癒功をお試し下さい。

心癒功の予備動作として行っている「軟酥の法」・「内観の法」

心と身体をリラックスさせるための準備として行います。
「軟酥の法」「内観の法」を実施することで、体調不良が解消することもあります。
ストレスを感じられている方にはお勧めです。
是非実行してみてください。効果を実感していただけるでしょう。
※ご注意:稀に実施中に気分が悪くなる方があります。その時は一時中断して下さい。  詳しくはこちら



目的:心身ともにリラックスする。体内を気が廻りやすくする。
方法:
1.イスに腰かけるか、正座又は安座をして、目を閉じて、体の隅々まで緩むように意識する。(軟酥の法 なんそのほう
 「頭の上より体全体を掃除するイメージを作ります。2回行います。」

2.目を閉じて丹田を意識する。(内観の法 ないかんのほう
  「目を閉じて、へその下の丹田を意識してください。」

3.丹田に湧き出た気を体の中いっぱいにひろげる。
  「丹田の気を体の隅々まで広げていきます。」
  
4.体の中いっぱいにひろげた気を、体の外に放出する。
  「毛穴や皮膚から気が放射線のように出ていくイメージを作ります。」

5.丹田と百会の2ケ所を意識する。
  (丹田と百会の間を気が行き来する)

6.手のひらを膝の2〜3センチ上に置き、丹田と手のひらの3ケ所を意識する。
  (丹田〜腕〜手のひら〜大腿部〜丹田へと気が流れる。逆に流れる場合もある)

7.両手を百会の数センチ上におき、手のひらと百会と丹田の4ヶ所を意識する。
  (天の気が百会から丹田に向かって流れる)

8.手のひらを下に下ろし、丹田の前に両手の平をかざし、丹田から出る気を感じる。
  「手のひらを腹に近づけたり離したりしながら何かを感じてみてください。」
  (手のひらが熱くなったり、手のひらと腹の間に風が吹くような感じがする)

9.両手で丹田に気を押し込む。
 用語解説: 丹田(たんでん)=臍から拳1個分下に位置する。気の貯蔵庫。
      百会(ひゃくえ)=頭丁(頭のてっぺん)
       湧泉-(ゆうせん)=足の裏の真中部分(土踏まず)
 
感想をお知らせください。
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 ブログ「心癒功」 http://sinyukou.cocolog-nifty.com/index/
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軟酥の法(なんそのほう)と内観の法(ないかんのほう)についてはこの本がおすすめ。


「白隠禅師−健康法と逸話」



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